MENU

iTechBLOG

iPhone修理のプロフェッショナル、
iTechがお届けするブログです。

iPhoneが熱くなってしまった時はどうすれば

関東 最終更新日: 掲載日:

「iPhoneも熱中症になるの?」

最近この言葉をよく耳にしますね。

そうです。熱中症になります。

iPhoneの本体温度が上がりすぎると、iPhoneに良くないんです。

ここ最近30℃超え、日によっては35℃を超える日もあります。

炎天下での長時間の使用は控えましょう。

もしも本体が熱くなってしまった場合は、冷やしましょう。

 

絶対にしてはいけないこと

①冷蔵庫で冷やす

②保冷剤を使って冷やす

基本的に急激に冷やしてはいけません。

急激に冷やすことで、iPhone内部が結露して水滴が出来るので、それが故障の原因になります

 

熱くなってしまった場合はどうすれば?

もしも熱くなってしまった場合は、使うのをやめて、放置させましょう。

①日陰に置いておく

②涼しい部屋に置いておく

これが鉄則です。

 

ちなみに夏場の車内は50℃を超えることもあります。

車内への放置や長時間の使用等は気をつけましょう。

 

万が一iPhoneが壊れてしまう前に

当店でご案内しているモバイル保険ですと、

お見舞金の申請・受取が可能です。

購入から1年未満の端末や当店での修理時等にご加入が可能です。

是非ご検討下さい。

リンクはコチラ↓ ↓

 

この記事を書いた店舗

iCracked Store 吉祥寺

iCracked Store 吉祥寺

iCrackedは全世界に展開する最大級のスマホ・タブレット修理店。データそのまま、即日最短30分。
iPhone修理は勿論、国内唯一のGoogle正規サービスプロバイダとしてPixel3シリーズの正規修理も行っております。これまでの100万台以上の修理実績を基に訓練を積んだ修理のプロフェッショナル"iTech"がお客様をサポート致します。アプリの設定、データの引き継ぎ、操作方法が分からない時など、修理以外でもスマホのお困りごとは何でもご相談ください。

〒180-0004

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-1-3


10:00〜20:00《最終受付19:30》年中無休

☎ 0422-27-2491

ストアページへ 全国のストア一覧へ