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iTechBLOG

iPhone修理のプロフェッショナル、
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間違ってアプリを消さない方法

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皆さんはiPhoneを使用していていらなくなったアプリを消す方法はご存知ですよね?

アプリを長押しするとアプリが震え、左上に×印が出てきます。

×を押すと選択したアプリが削除されますね。

 

 

その設定のおかげでこんな経験はありませんか??

上着を脱ごうとiPhoneを持ち替えたりしているうちに、

画面を見たらホーム画面上に何か足らないような・・・

順番が変わっている・・・?

あ!あのアプリがなくなってる!?

消してないのに!

 

と、気づかないうちに画面を触ってしまい、ホーム画面上のアプリを消してしまっていた・・・

意外と多いんですよ。

 

 

 

ですがそれ、消えないように設定できるようなのです!

というのも長押し後に、アプリ左上に×印が出ないようにする設定です。

「設定」アプリの[一般]→[機能制限]と進み、

機能制限用のパスコード関連の操作をすると、iPhoneの機能を制限できるようになります。ここで、[Appの削除]を無効にしておけば、再度有効にしない限り、アプリを削除できなくなります。

※iOS12では「設定」アプリ→[スクリーンタイム]→[コンテンツとプライバシーの制限]→[iTunesおよびApp Storeでの購入]→[Appの削除]になっています。

 

 

詳細はこちらのリンク先にありますので見てみてください。

https://book.mynavi.jp/macfan/detail_summary/id=96598

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