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iTechBLOG

iPhone修理のプロフェッショナル、
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iPhoneユーザーの減少

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既存のiPhoneユーザーが次もiPhoneを買う割合が昨年よりも15%も減少しているとの調査結果が報じられています。

iPhoneユーザーの18.1%がサムスン製デバイスに乗り換えていたと判明。

 

 

その一方、サムスンユーザーの割合は高い数値を出していたそうです。

Galaxy S9ユーザーがiPhoneに乗り換えたのはわずか7.7%で、

92.3%が引き続きAndroid端末を使用。

これに対してiPhone Xを下取りに出して別のブランドに移行したユーザーは26.2%もいたと述べています。

ただ、この調査結果にはいくつか不安定な点もあるようですが、

詳しくはこちらのリンク先へどうぞ

https://japanese.engadget.com/2019/07/19/iphone-android/

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことも言われていますが、

日本人は比較的iPhoneユーザーは他国と比べても多く、

年/機種 iPhone Android その他
2012 50% 47.2% 2.8%
2013 56.8% 42.1% 2.1%
2014 64.1% 35% 0.9%
2015 66% 33.2% 0.8%
2016 69.8% 29.2% 1%
2017 68.6% 30.4% 1%
2018 43.9% 50%以上
※1
1%未満
※2

参考引用データ:https://mens-modern.jp/8718

参考引用データ:スマートフォン・PCシェアデータBOOK – ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ

 

 

 

ただし、2019年の結果は

iPhone 41.1%

Android 58.9%

とあるようです。

 

 

 

端末の高騰化や、ホームボタンの消失などなど、

今までのiPhoneユーザーがAndroidに乗り換えてきているという事実は、

日本でも数値として現れているようです。

https://bitwave.showcase-tv.com/iphone

 

 

 

 

 

 

 

ただ筆者は個人的に、まだiPhoneを使用していくつもりです。

というのも、どの年代にも最低限の機能としてはわかりやすく、

バージョンもAndroidと違って統一されているので、

アップデートしやすく使用しやすいなという印象が大きいです。

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